朝鮮人追悼碑の不許可は「問題なし」 最高裁で群馬県の勝訴確定

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群馬県高崎市の県立公園にある、戦時中に労務動員されて亡くなった朝鮮人労働者の追悼碑をめぐり、県が設置期間の更新を不許可としたのは違法だとして、碑を管理する市民団体が取り消しを求めた訴訟の上告審で、最高裁第二小法廷(岡村和美裁判長)は団体の上告を棄却した。不許可は適法とした二審・東京高裁判決が確定した。15日付の決定で、憲法違反などがないとだけ判断した。 昨年8月の二審判決は、市民団体が開いた追悼式で「強制連行の事実を全国に訴え、正しい歴史認識を持てるようにしたい」などと述べたのは政治的発言にあたり、碑が中立的な性格を失ったと指摘。碑の存在が抗議活動の原因になり、公園にある施設としてふさわしくないと県が判断したのは正当だと結論づけた。 一審・前橋地裁は、発言は政治的だと認めつつ「公園の効用は失われていない」として、不許可を取り消していた。(根岸拓朗)

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大正論!大学教授「国葬の費用は、国民1人当たり2円ほどの負担である。それなら国会での審議拒否による予算の空費のほうが、よほど深刻であろう。」→過去の野党の審議拒否で、いくら空費したの???

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大正論だ!同志社大学教授で、アメリカ外交が専門の村田晃嗣氏が、「国葬の費用は、国民1人当たり2円ほどの負担である。それなら国会での審議拒否による予算の空費のほうが、よほど深刻であろう。」と産経新聞で大正論を展開しているのだ!! 国葬に反対する野党は、過去の野党の審議拒否で、いくら空費したのかを検証し、総括する事から始めるべきだ!! 大正論!大学教授「国葬の費用は、国民1人当たり2円ほどの負担である。それなら国会での審議拒否による予算の空費のほうが、よほど深刻であろう。」→過去の野党の審議拒否で、いくら空費したの??? 産経新聞は、8月30日、同志社大学教授で、アメリカ外交が専門の村田晃嗣氏による国葬賛成論を掲載した!! 国葬の費用を問題にする向きもあるが、国民1人当たり2円ほどの負担である。それなら国会での審議拒否による予算の空費のほうが、よほど深刻であろう。 (出典 衆議院) 引用元 https://twitter.com/sankei_news/status/1564404222724284417 産経新聞の公式TWITTERは、その中から引用しているが、大正論だ!! 国葬の費用は、2.5億円と言われている。これは、国民一人当たり2円だ。仮に10倍になったとしても、20円程度だ。 他方、国会審議の費用は、1日3億円と言われている。(参考) 国会が審議拒否で、一日空転すれば、1日3億円が無駄になるのだ。 それだけではない!モリカケ質問によって、政策を提案して与党の政策を修正すべき、貴重な国会質問が浪費されてきたことも、費用対効果を指摘するのならば、同時に議論すべき問題だろう。 反対派の多くは国葬の費用を問題視するが、その支持政党が審議拒否やコロナ禍でもモリカケを質問してきたことの費用は、どうなるのか??そっちも問題視するべきではないのか?? そもそも、国葬について国会審議をすれば、たった1日で国葬の費用を超えてしまうが、それこそ無駄遣いであろう。しかもこの無駄な国会は1日では終わらないのだ。 国民の皆さんは、勢いの良いメディアの情報や発言に騙されずに、冷静にこのことを考えていただきたい。

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石原良純&玉川徹氏が“放送事故レベル”の激論 再生エネルギーめぐり一触即発

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テレビ朝日系「モーニングショー」で、コメンテーターの玉川徹氏と石原良純が再生エネルギー をめぐって激論を繰り広げた。 【写真】石原伸晃に忍び寄るコラアゲンはいごうまん 5日放送の同番組では、世界の異常気象を取り上げた。現在、異常な大雨が続くパキスタンでは 大洪水が発生し、国土の3分の1が水没したといわれる一方、欧米や中国南部などでは記録的大干 ばつで河川や湖沼が干上がる事態に陥っている。 異常気象がテーマとあって、気象予報士の資格を持つ石原はまさに〝水を得た魚〟だったが、温 暖化の話から話題は電力供給へと脱線。カーボンニュートラルな再生可能エネルギーの話へ展開す ると、玉川氏との白熱激論に発展した。 温暖化による異常気象対策として、電力を再生可能エネルギーで賄うことを主張する玉川氏に対 し、石原は「再生可能エネルギーで日本のエネルギーを賄えるわけがない!」と真っ向反論。これ に対し、玉川氏は「原発のことを言いたいんだろうが、自然エネルギーは問題ない」と返すと、石 原は再び「関係なくない! 自然エネルギーは頼りにならない」と玉川氏を否定した。 その後も「蓄電技術がなければ再生可能エネルギーの有効利用はムリ」と主張する石原に対し、 今度は玉川氏が「日経新聞を読めば、いろんな蓄電技術は載ってる!」などと反論。石原と玉川氏 の一触即発な空気を察した司会の羽鳥慎一アナが、「電力の話はまた今度にして、気象の話をしま しょう」といさめる場面もあった。 2人の白熱議論を受けてネット上では、「おっさん同士の言い争い醜い」、「もはや放送事故レ ベルの言い合い」などの反応が相次いでいる。

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上野千鶴子氏「もし安倍晋三の国葬を断行するなら、私は日本を脱出して中国に移住します」→ 2000いいね超えるもソース不明

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Kenji Tsuruさんのツイート キタァァァァ━━(゜Д゜)━━━!!! 上野千鶴子、77歳、東大名誉教授 「もし安倍晋三の国葬を断行するなら、私は日本を脱出して中国に移住します」 上野千鶴子 上野 千鶴子は、日本のフェミニスト、社会学者。専攻は、家族社会学、ジェンダー論、女性学。 生年月日: 1948年7月12日 (年齢 73歳) 出典:Wikipedia ネット上のコメント ・どーぞどーぞw 何と朗報な😆🙌🙌 ・自分はたいそう重要人物でみんなに好かれていると思っているのですね。セルフイメージもお花畑😅 ・ほんとに?目の前が明るくなったよ ・3週間後に移住 ・行けば?どうせ行かないんでしょ? ・ぜひとも移住してもらいたいのは山々なんですが、この発言のソースってどこなんでしょう? ・好きな所に住めば良いんじゃないかな

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【w】石原良純「再生可能エネルギーで日本のエネルギーを賄えるわけがない」「蓄電技術がなければムリ」玉川「日経新聞にいろんな蓄電技術が載っている!」

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2022年09月05日15:54 / カテゴリ:エネルギー政策 1: きつねうどん ★ 2022/09/05(月) 13:01:56.02 _USER 石原良純&玉川徹氏が“放送事故レベル”の激論 再生エネルギーめぐり一触即発 テレビ朝日系「モーニングショー」で、コメンテーターの玉川徹氏と石原良純が再生エネルギーをめぐって激論を繰り広げた。 5日放送の同番組では、世界の異常気象を取り上げた。現在、異常な大雨が続くパキスタンでは大洪水が発生し、国土の3分の1が水没したといわれる一方、欧米や中国南部などでは記録的大干ばつで河川や湖沼が干上がる事態に陥っている。 異常気象がテーマとあって、気象予報士の資格を持つ石原はまさに〝水を得た魚〟だったが、温暖化の話から話題は電力供給へと脱線。カーボンニュートラルな再生可能エネルギーの話へ展開すると、玉川氏との白熱激論に発展した。 温暖化による異常気象対策として、電力を再生可能エネルギーで賄うことを主張する玉川氏に対し、石原は「再生可能エネルギーで日本のエネルギーを賄えるわけがない!」と真っ向反論。これに対し、玉川氏は「原発のことを言いたいんだろうが、自然エネルギーは問題ない」と返すと、石原は再び「関係なくない! 自然エネルギーは頼りにならない」と玉川氏を否定した。 その後も「蓄電技術がなければ再生可能エネルギーの有効利用はムリ」と主張する石原に対し、今度は玉川氏が「日経新聞を読めば、いろんな蓄電技術は載ってる!」などと反論。石原と玉川氏の一触即発な空気を察した司会の羽鳥慎一アナが、「電力の話はまた今度にして、気象の話をしましょう」といさめる場面もあった。(以下略 全文はリンク先へ [東スポ 2022.9.5] https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4424033/ 17: Ψ 2022/09/05(月) 13:44:11.48 辛坊さんも太陽光エネルギーですべてまかなえると言ってるな。

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馬毛島基地計画 西之表市長、いまだ賛否保留 動く反対派「改めて不同意表明を」 賛成派は情勢注視 30日までの定例会が「ヤマ場」か

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「基地反対」を訴えて市街地を行進する参加者=西之表市西町 鹿児島県西之表市馬毛島への米軍機訓練移転と自衛隊基地整備計画を巡り、八板俊輔市長は2日開会した市議会定例会の所信表明で、計画の賛否に踏み込まなかった。「9月議会で一定の考えを述べる」と発言していただけに、市民は真意を探りかねている。反対派は「計画不同意を改めて表明すべきだ」と訴えを強め、賛成派は静観しながら情勢を注視する。ともに30日までの今定例会がヤマ場とみる。 【写真】「基地反対」の気勢を上げる参加者=西之表市民会館 「市長は公約を守れ」。4日午後、西之表市街地に約60人の声が響いた。政策協定を基に昨年の市長選で八板氏を支援した市民団体「馬毛島への米軍施設に反対する市民・団体連絡会」のデモ行進。山内光典会長(71)は「12月議会で反対しても遅い。国が既成事実を積み上げ、手の打ちようがなくなってしまう。9月が最後の機会だ」と危機感を募らせた。 行進に先立ち、同市民会館であった集会には約130人が参加。野党国会議員とともに「基地を造らせないよう頑張ろう」と気勢を上げた。ただ、八板市長の防衛省への対応を「事実上の計画黙認」と受け取る向きが多く、所信表明にも失望の声が漏れた。 とりわけ臆測を呼んだのが「国による計画の進展で、市に求められる行政手続きがあれば適切に対応する」との発言だ。「国への協力姿勢が透けて見える」と同市西之表の元建設業古元喜一郎さん(74)。「公約違反と言われても動じない市長の様子が気にかかる。選挙の反対姿勢から転じたら政治生命に関わる」と指摘した。 所信表明では、計画を推進する地元選出国会議員への「感謝」や、反対派だけでなく賛成派にも寄り添う言葉が並んだ。議会を傍聴した賛成派の政治団体「西之表市と馬毛島の未来創造推進協議会」の鮫島忠雄会長(70)は「今までよりも計画に前向きで踏み込んだ内容」と評価する。 市と防衛省は5日、懸案となっている馬毛島の小中学校跡地や3市道の取り扱いを協議する予定。杉為昭事務局長(55)は「新しい動きが出る要素があり、波乱が起きかねない。全ては9月議会が終わってからだ」と話した。

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「違憲」「法的根拠なし」共産、れいわは国葬欠席

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共産、れいわは国葬欠席 「違憲」「法的根拠なし」 記事によると… ・共産党とれいわ新選組は5日、安倍晋三元首相の国葬に欠席する方針を明らかにした。共産の小池晃書記局長は記者会見で「党として憲法違反だと言っているので、党として誰も出ない」と明言。れいわの山本太郎代表も会見で「れいわとして出席しない。法的根拠がないものをごり押ししようとしている」と述べた。 小池氏は「安倍氏だけなぜ特別扱いなのか。憲法14条の『法の下の平等』に反する」とも批判。政府が決定した各府省庁での弔旗掲揚と黙禱(もくとう)も問題視し「弔意を強制する方向にどんどん進んでいる」と懸念を示した。 https://www.sankei.com/article/20220905-4WT3XAOCWJMNXP3EMLD3WLKBCA/ 小池晃 小池 晃は、日本の政治家、医師、YouTuber。参議院議員。日本共産党中央委員会政策委員長、党副委員長、日本共産党参議院議員団長、参議院幹事長、常任幹部会委員を歴任し、2016年4月より日本共産党中央委員会書記局長。 生年月日: 1960年6月9日 (年齢 62歳) 出典:Wikipedia 山本太郎 山本 太郎は、日本の政治家、活動家、元俳優、元タレント。れいわ新選組所属の衆議院議員、同党代表。 参議院議員、自由党共同代表兼政策審議会長を歴任した。 生年月日: 1974年11月24日 (年齢 47歳) 出典:Wikipedia ネット上のコメント ・いらんいらん ・呼ばれてたの?

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「国葬に2億五千万円使うならこくみんのために使って!」という人について、国民1人当たり「2円」って言われたら「2円⁉️」てならんかね?

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「国葬に2億五千万円使うならこくみんのために使って!」という人がいて、そんな人らに「じゃあ国葬やめるんでそのお金を全国民に振り込みます。2円。」って言われたら「2円⁉️」てならんかね?「諸々で約70億と聞いた!」ともあるけどそれでも53円なんだが「53円⁉️」てならんかね? — 生方太郎 (@JunkieNe) September 2, 2022 ならんのがヤツらでしょうね😥 — 摩耶重工業㈱機関科🇯🇵🇺🇦 (@maya_H_I) September 2, 2022 だから たった53円でも振込の事務手数料が何十億もかかるんですよ — newyorkParistokyo (@mashroomize1) September 2, 2022 1人あたり10万円出すことを決断した人の葬儀に53円すらも出せないんですかと。 — 和三盆

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沖縄県知事選・サキマ淳候補の長女妃華さん、次女彩音さんが「めちゃくちゃ可愛い!」と話題に ※動画 =ネットの反応「あら、カワイイ❤」「こんなに可愛い娘さんたちが中国の手に渡っては絶対にいけない!!」

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長女妃華、次女彩音です。今回の選挙大変厳しい戦いが続いています。どうか父サキマ淳を勝たせてください。沖縄県のために働かせてください。よろしくお願いします。#サキマ淳を沖縄県知事に pic.twitter.com/CV7J59XifY — サキマ淳(あつし) (@AtsushiSakima) September 5, 2022

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「朝生」で田原総一朗氏が公明党議員にド直球質問「統一教会と創価学会はどこが違うんだ?」

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ジャーナリストの田原総一朗氏が司会を務めるテレビ朝日「朝まで生テレビ!」で田原氏が公明党の国重徹氏を厳しく追及する場面があった。 【写真】意気軒高!藤井教授を詰問する田原総一朗氏 3日放送の番組では「政界激震! 旧統一教会と日本の政治」のテーマで討論。旧統一教会と政界との癒着が世論を騒がせる中、田原氏は創価学会を支持母体とする公明党衆院議員の国重氏に対して「統一教会と創価学会はどこが違うんだ? 証明してください」と水を向けた。 国重氏は「政治と宗教一般の問題ではなく、社会的トラブルを多く繰り返している団体と政党政治家との関係の問題。ここはしっかりしておかないとミスリードする」と強調し、田原氏が再度「具体的に統一教会と創価学会はどこが違うのか説明して」と問いただすと「統一教会は霊感商法とか法外な寄付を要求したりとか、不法行為、違法行為を繰り返していますけど、創価学会はいっさいありません」とキッパリ。政教分離が改めて問われる中、旧統一教会と一線を画す組織であると、公明党議員として主張した。

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