鳩山元首相、 中国の新型コロナ対策を称賛 「中国は類まれなリーダーシップを世界に示した」

2020年03月09日12:30 | カテゴリ:中国 1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/03/09(月) 11:02:36.33 ID:CAP_USER.net 鳩山由紀夫氏「中国による他国への支援は愛の力」―中国メディア 2020年3月6日、中国日報網は、北京師範大学新興市場研究院のディスティングイッシュトプロフェッサーを務める日本の鳩山由紀夫元首相が、同大学へ手紙を送り、中国の新型コロナウイルス感染拡大の対策を称賛したと伝えた。 記事によると、鳩山氏は手紙で、新型コロナウイルスとの戦いに関連し、北京師範大学の新学期の遅れや学習計画への影響などを心配していると伝えた上で、「中国はこの新たな感染病との戦いに必ず勝利することを確信している」と述べた。 そして、「孔子教育思想の核心は『仁』であり、『仁』の本質は愛である。この新型コロナウイルスとの戦いにおいては、至る所で深い慈悲の人間愛が示されている」と語った。 その具体例として、「中国各地は武漢市と湖北省へ愛を伝えた。4万人以上の医療関係者が、身の危険も顧みずに他の省や市から湖北へ赴き手助けをし、各種の救援物資や救援資金が各地から届いた」ことを挙げた。 さらに、「中国は世界の多くの国の政府と良好なコミュニケーションを保っている。現在、世界各国の人々は次々と中国を支援しており、中国も他の国を支援している。これこそ愛の力である」と中国を称賛し、「私の首相在任中の基本的な思想は『友愛』だった。政治であろうと外交であろうと、愛がなければだめだ」と主張した。 ほかにも、新型コロナウイルスとの戦いで「中国は類まれなリーダーシップを世界に示した」と評価。最前線の医療関係者に関する取り決めや、医療物資の合理的な配分、新たな病院の速成建設、新薬や検査キットの速成開発、人口の多い国民が意識的に外出を控えたことなどは、「中央や地方および民間で強力なリーダーシップが発揮されていたからだ」と分析した。そして、こうした対策が効果的であったことを時間が証明しており、感染状況が好転していることに感動しているとつづった。 https://www.recordchina.co.jp/b787452-s0-c10-d0062.html 4: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2020/03/09(月) 11:04:40.04 ID:1LjL/TKS.net さすがルーピー。 考えることが常軌を逸している。

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安倍政権の恥部を暴いた映画『新聞記者』の女優シム・ウンギョン…韓国人初の日本アカデミー最優秀主演女優賞

中央日報/中央日報日本語版2020.03.10 08:20 女優シム・ウンギョン(26)が6日、東京新高輪プリンスホテルで開かれた第43回日本アカデミー賞授賞式で映画『新聞記者』で最優秀主演女優賞を受けた。1978年日本アカデミー賞が制定されて以来韓国の女優が最優秀賞を受けたのは初めてだ。2010年女優ペ・ドゥナは是枝裕和監督の映画『空気人形』で優秀主演女優賞を受けたことがある。 日本映画デビュー作で最優秀主演女優賞を受けたシム・ウンギョンはこの日の授賞式で日本語で「受賞を全然思わなったので感想を準備していなかった」としながら共演した俳優の松坂桃李に謝意を示した。シム・ウンギョンは『新聞記者』で1月第74回毎日映画コンクールでも最優秀主演女優賞を受けた。 藤井道人監督が演出を手掛け、昨年6月日本で初めて上映された『新聞記者』は国が隠そうとする真実を追い求める記者の話を描いた映画だ。韓国では昨年10月公開され、1万人程度の観客を動員した。政治を素材にした映画が珍しい日本で作られた政権批判映画ということから日本国内では製作段階から大きな話題を集めた。首相官邸が極秘裏に推進している医科大学の新設を取材する新聞記者とこれを阻止する首相官邸直属の内閣情報調査室官僚の話を扱う。安倍首相と昭恵夫人が関与したという学校財団「森友」と「加計」スキャンダルと類似したことから関心を集めた。 映画のモチーフは安倍政権の不正疑惑を暴いてきた東京新聞社会部記者の望月衣塑子さん(45)の自伝エッセイ『新聞記者』だ。望月さんは2017年6月、菅義偉内閣官房長官の記者会見の時、23回も執拗に質問して有名になった記者だ。本音を露わにしないことで有名な菅長官は当時異例的に「あなたの質問にいちいち答える責任がない」として不快感を示した。望月さんについてニューヨークタイムズ(NYT)は「権威主義的な日本政府に立ち向かう英雄」と評価したこともある。 シム・ウンギョンは韓国人の母と日本人の父の間で生まれた新聞社社会部の4年目記者・吉岡役を引き受けた。4年前に日本進出を決心して韓国と日本を行き来してきた。日本語を勉強して日本の演劇舞台に上がりながら準備をしてきたシム・ウンギョンは2017年4月、日本の所属事務所と専属契約を締結して本格的に進出した。3年余りで本格的に日本語を極めたシム・ウンギョンは『新聞記者』で日本語で演じた。 韓国公開に合わせて訪韓した藤井道人監督はシム・ウンギョンについて「日本語という高いハードルを越えて非常に立派な表現を見せてくれた」と評価した。共に訪韓した河村光庸プロデューサーは当時、記者懇談会でシム・ウンギョンのキャスティングについて「彼女の知的な面、(作品で表現してきた)多様なアイデンティティが真実を追い求めるキャラクターにぴったりだと思った。日本の女優から全部断られてやむを得ずシム・ウンギョンさんを前面に出すことになったといううわさは事実でない。日本の女優には全く出演提案をしなかった」と明らかにした。 『新聞記者』はこの日授賞式で最優秀作品賞と最優秀主演男優賞(松坂桃李)を席巻して3冠にのぼった。 ▼この記事をシェアする ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)  

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蓮舫氏「中国・韓国の入国制限の科学的根拠は!議事録をだして」→ 安倍総理「今が正念場なので措置。時間的猶予に理解を」→ ギャー…

蓮舫「中国・韓国の入国制限の科学的根拠は!」 安倍総理「今が正念場なので措置した」 蓮「政府対策本部の議事録を出せ!」 安「状況が常に変化してるので感染拡大防止に全力で取組んでる。時間的猶予に理解を」 福山哲郎「ギャーギャー」 政府のコロナ対応の足を引っ張ることに集中する立憲#kokkai 蓮舫「中国・韓国の入国制限の科学的根拠は!」安倍総理「今が正念場なので措置した」蓮「政府対策本部の議事録を出せ!」安「状況が常に変化してるので感染拡大防止に全力で取組んでる。時間的猶予に理解を」福山哲郎「ギャーギャー」 政府のコロナ対応の足を引っ張ることに集中する立憲#kokkai pic.twitter.com/oeAfAtczHc — Dappi (@dappi2019) March 9, 2020 これを思い出したわ。【拡散】 pic.twitter.com/MGbXCsDy5d — カウンターディスカウントジャパン (@counter_dj) March 9, 2020 ほんまにクズやな。日本政府が必死で対応に苦慮してるのに『後手後手だ』と言うかと思えば『科学的根拠』だの『一斉休校を撤回せよ』と反対の事ばかり。正直この人たちが国の為国民の為に一致団結して対応しようなんて気持ちがこれっぽっちもない事だけははっきりと分かる💢 —

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ほんこん氏「僕は敢えて武漢肺炎と言う。中国が日本のせいにする報道を始めてるから」

ほんこん氏 僕は敢えて武漢肺炎と言う。中国が日本のせいにする報道を始めてるから。将来日本肺炎て言われるかも分からんで。それはテレビで言うわオレは。地名を付けるな言うならスペイン風邪も日本脳炎もなくせ。ホンコンA型もなくせ。政府もちゃんと回復した人数も言えや。300人は回復してんねんで ほんこん氏僕は敢えて武漢肺炎と言う。中国が日本のせいにする報道を始めてるから。将来日本肺炎て言われるかも分からんで。それはテレビで言うわオレは。地名を付けるな言うならスペイン風邪も日本脳炎もなくせ。ホンコンA型もなくせ。政府もちゃんと回復した人数も言えや。300人は回復してんねんで pic.twitter.com/MTBMLvZBuN — 御厨一彦 (@greyclown2014) March 7, 2020 いいぞ!ほんこん!私も武漢肺炎を使用してる。TVには出ないけど😅 — はいほー! (@z0uCcB998Fdc8OX) March 7, 2020 武漢新型濾過性病原体肺炎です。 — お前の話はつまらん (@oyaji8088) March 7, 2020 なぜ保守の皆さん武漢に拘るのか?

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蓮舫、テレ朝番組に官庁が反論したことに「政府による報道規制・言論統制が無謀な太平洋戦争に突入した要因の一つでした」とツイート〜ネットの反応「真逆だよ 政府と国民を煽って戦争に突入させたのはたのは、お前らを支援してる捏造マスゴミどもだよ 歴史を勉強しろよ」

立憲民主党の蓮舫副代表が7日、ツイッターに新規投稿。 新型コロナウイルスに関して、内閣官房公式ツイッターなどがテレビ番組での論評に対する反論を投稿したことを受け、「全ての番組をチェックしているのか。その体制人員をコロナ感染症対策のために厚労省への支援人員に回すべきだ」と訴えた。 新型コロナウイルス感染症に対する特別措置法改正について、5日に放送されたテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で「医療機関にマスクを優先配布すべき」という意見を紹介したところ、厚労省の公式ツイッターが同番組を名指しして反論。 6日には内閣官房と自民党の公式ツイッターが、再び同番組において、安倍晋三首相が法改正にこだわる理由について、政治アナリストの「批判を払しょくするため総理主導で進んでいるとアピールしたいのでは」という見解に反論ツイートした。 本来は国民に向けた広報のための公式ツイッターを使った報道への反論がSNSでは「言論弾圧では?」という指摘が相次ぎ、この「言論弾圧」がトレンドワードにもなった。 一連の流れを受け、蓮舫氏は「事実関係ではなく政治アナリストコメントに反論するのもおかしい。公務員は総理ではなく国民の公僕です」と説いた。 さらに、蓮舫氏は連続投稿。「政府による報道規制・言論統制が無謀な戦争に突入した要因の一つであり、 太平洋戦争中に戦況虚偽の情報や発表を報道する『大本営発表』は国民に真実を隠しました」と歴史をたどり、「今、政府がすべきは正しい情報の開示、丁寧な説明に尽きます。安倍総理の答えない会見や議事録を作らないとする姿勢ではない」と呼びかけた。 https://www.daily.co.jp/gossip/2020/03/07/0013173697.shtml 政府による報道規制・言論統制が無謀な戦争に突入した要因の一つであり、太平洋戦争中に戦況虚偽の情報や発表を報道する「大本営発表」は国民に真実を隠しました。 今、政府がすべきは正しい情報の開示、丁寧な説明に尽きます。 安倍総理の答えない会見や議事録を作らないとする姿勢ではない。 https://twitter.com/kamimasahiro/status/1236049785154441216 … 政府による報道規制・言論統制が無謀な戦争に突入した要因の一つであり、太平洋戦争中に戦況虚偽の情報や発表を報道する「大本営発表」は国民に真実を隠しました。 今、政府がすべきは正しい情報の開示、丁寧な説明に尽きます。安倍総理の答えない会見や議事録を作らないとする姿勢ではない。 https://t.co/gDuFt5Y4GB — 蓮舫・立憲民主党(りっけん) (@renho_sha) March 6, 2020 ▼この記事をシェアする ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)  

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