杉田議員の家族の情報をバラして脅す しかし杉田議員は脅しに屈せず信念を曲げずに政治家を続ける

杉田水脈議員の選挙応援で、在日らに選挙妨害された松浦たけあき氏と小林優美氏が当選したという。

一連の在日らの騒ぎで、この二人の候補者の名前が有名になった。

在日らのやっていることは本当にアホである。

特に悪質なのは、選挙妨害として罵声を浴びせて脅したり、杉田議員の家族の個人情報をツイッターでばら撒いて、まるで家族に危害を加えるような発信をして、やっていることが卑劣極まりない。

しかしネットの時代、そういう脅迫は全てネットでバラされて広く知られて、なおさら杉田議員への応援が大きくなる。

杉田議員も警察に通報しているが、なぜここまでして杉田議員を脅しまくるのか?

杉田議員は慰安婦問題の嘘を暴きに国連に何度も行ったり、大学教授の科学研究費の無駄遣い、TGBTへの税金投入の警鐘など、杉田議員が国会議員としていることに危機感を感じて潰したいのだろう。

しかしそうはいかない。

日本は在日や反日左翼の思い通りにさせるわけにはいかない。

戦後のゆがんだ日本を正すには、彼らが国民の知らないところでやっている反日工作を白日の下にさらさせなければいけない。

そういう意味でも杉田議員には頑張ってもらわねばならない。

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